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長岡造形大学情報リテラシー論講義レポート▶10月22日

情報リテラシー論ブログ
今回もはじめます👏

今回の講義のテーマは
「スマートフォンの普及と課題」


私たちが使っているスマートフォン

スマホが発売された時、Googleの検索する機能で面白いことが起きてたらしいですよ

検索ワードに
"iPhone"
"スマホ"
"Android"

などスマートフォンに関するワードが急上昇

みんな調べたんですね〜

しかもそのワードにはそれぞれ傾向があったらしく

・iPhone = SoftBank
・スマホ = docomo
・Android = au

という謎のイコールが発生してたんですって
面白いっすね


Androidはアプリ審査がないので
Google PlayがApple Storeのアプリ登録数を2014年に抜きました👏

そんなAndroidアプリには審査がない分危険性があるものがあるらしく……

"電池が長持ち!"
"電波の入りが良くなる!?"

などの売り文句のアプリは位置情報などの個人情報が抜き取られている可能性が高いと先生はおっしゃっています

Apple Storeは審査があるので安全性が高いので安心できますが、Androidのことは気をつけてくださいとのことです

自分もAndroid使っているので気をつけようと思いました〜



10代20代の女性は圧倒的にiPhoneを使ってる人が多い件について

女子高生のほとんどはあいぽんを使ってますが、、

先生の考察だと
・パソコンを持っていないから
・アップル社のブランド
・カメラの性能

カメラの性能に関してはそもそもiPhoneは値段が高いからそりゃ性能いいでしょ〜って感じですって

先生めっちゃAndroidディスるんですけど
Androidそんなにダメなんすかね
自分はAndroid好きっすけどね
ブログ書く気もなくなりますよね



皆さんスマホはどちらの手で持っていますか??

利き手で持ってますか?
利き手とは逆で持ってますか?

もし、利き手とは逆で持っていたら
あなたはスマホ依存かも……!?

ですって

スマホは高価なものなんで利き手で大切に持つのが普通で、利き手と逆で持っているのはスマホを持ちながら利き手でほかの作業をするため

だそうです

ちなみに自分は左手で持って両手で操作してます✌

最初は右手持ちが多かったから
スマホのデザインやアプリのデザインは
右手用のデザインが多いんですって

ホームが右側とかとか、、



パソコンにはマウスがあるけど、スマホにはない

そのことを意識することが必要

実際に指で押してみないと開くかどうかわからない

だから飛べるリンクはわかりやすく、押せるものはわかりやすく!

が重要ですって


スマホとパソコンで検索するワードは変わってくるらしく、、、

スマホで検索されるワードは
"短縮化"
"話し言葉"
が多い

たとえば
パソコンでは「ダイエット」
スマホでは「痩せたい」
ってなるんですって

音声機能の発達とかもありそうですね〜

パソコンで検索するワードはなんでしょうね
考えて見てくださいとのことなんで考えますけど…

なんでしょう…んーーー……

自分はパソコンで作業するとき分からなくなってAdobe関連の検索を良くしますけどね……

仕事関連のこととか検索しそうですね……



はい、今回のブログ終わり!!



▼今回のリンク集▼

Google PlayがApp Storeのアプリ登録数を2014年に抜く

スマホOSシェア1位のandroidは2005年にGoogleが買収した会社名

マスメディア「耳よりな情報」からスマホ「目からの情報」へ

日本のWEBサービスはパソコンからスマホ・アプリへ移行

パソコンでブラウザのみで閲覧のWEBがスマホではアプリの一部へ

スマホとタブレットで異なるWebサイト閲覧での行動

スマホは右手で持ち右の親指で下からタップする人が多い

2015年夏にモバイル端末の検索数がパソコン端末の検索数を上回る

20代~30代(特に女性)はスマホの検索数がパソコンを上回る

スマホを入手した人は1人あたりの検索数は2倍以上に増加

パソコンのみの検索キーワードが半減しスマホのみが7倍に増加

車離れ・たばこ不振もスマートフォン普及が原因?

2010年TEDで発表されたSixthSenseデバイスの商品化は?


▼講師▼
イーンスパイア株式会社 代表取締役
ネットビジネスアナリスト
横田 秀珠(よこた しゅうりん)
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